花粉が飛び始めると肌が不安定になりませんか?
こんにちは、敏感肌なのにコスメ大好き@38aorinkoです。
私も花粉の時期はゆらぎやすく、痒みや赤みが出たり、いつも使っているスキンケアが突然合わなくなることも。
そんな私がここ数年ずっと頼りにしているのがIHADAベースメイクです。
今回は、私が実際に愛用している薬用フェイスプロテクトUVミルクと、薬用フェイスプロテクトパウダーの2点について、使い心地や仕上がりをまとめました。

紫外線対策をしながら、花粉やPM2.5などの外部刺激から肌を守ることを考えた日焼け止め乳液。
みずみずしくて伸ばしやすい。
肌が不安定な時でも刺激になりにくく、日焼け止め独特のきしみや白浮きもなし。

メイクの仕上げやメイク直しに使えるフェイスパウダー。
肌表面をさらっと整えながら、外部刺激のから肌を守ってくれます。
粉っぽさが出にくく、ふんわりと肌を覆ってくれる仕上がりで安心感があります。
日焼け止めなのにカバー力があって、ノーファンデでもきれい。
どちらも、花粉の時期の「できるだけ刺激を減らしたい」という気持ちに寄り添ってくれるアイテムです。
おすすめの人

花粉の時期になると赤みやかゆみが出やすい人や、マスクや外気刺激で肌荒れしやすい人には特におすすめです。
しっかりカバーするメイクよりも、肌を守ることを優先したい日や、ノーファンデ・軽めメイク派の人にも使いやすい組み合わせだと感じています。
合わないかもな人

しっかりしたカバー力や、ツヤ感の強い仕上がりを求めている人には物足りなく感じるかもしれません。
あくまで「守ること」を重視したベースなので、華やかなメイクを楽しみたい日は、別アイテムとの使い分けがおすすめです。
まとめ

IHADAの薬用フェイスプロテクトUVミルクとパウダーは、花粉で肌荒れしやすい時期に私が毎年頼っているベースメイクアイテムです。
刺激をできるだけ減らしながら、肌をやさしく守りたい時に心強い存在。
肌が揺らぎやすい季節の「お守りコスメ」として、敏感肌さんには一度試してみてほしい組み合わせです。
